PVA Ayurvedic TOKYO

PVA ayurvedic Hospital


Ayurveda Therapist course
~セラピストコース~
セラピストコースについて

PVA ayurvedic東京では、日本で唯一、インド政府機関(BSS)認定のアーユルヴェーダセラピスト資格を、日本語で取得することができます。
インド政府機関(BSS)に認定された優良アーユルヴェーダ施設のみにて行われている、セラピスト養成プログラムが日本にいながら日本語で受講できます。
また、これにより、現地研修一週間という短期間で、インド政府機関(BSS)認定のアーユルヴェーダセラピストのディプロマが取得できるようになりました。

※BSS認定資格は、インド政府機関発行のディプロマであり、必ずインドでの、研修と試験が必要となります。

現地7日間の現地研修(実習)は、日本語サポートのもと行われます。 通常は、1ヶ月の現地研修と、英語での試験が必須ですが、日本での座学(理論)の受講により、現地1週間での取得が可能になります。

※全ての講座の内容は、インドの「PVA ayurvedic Hospital」のシラバスに準拠しており、講座途中でも、予告なく変更することがありえます。

◎ セラピストコースの2つのコースの内容と料金

 
Therapist Basic course(Theory)
セラピスト・ベーシックコース

Dr.Poilanの監修による日本での理論クラス
(座学/30時間)


【コース内容】
・アーユルヴェーダの序論
・アーユルヴェーダの歴史
・アーユルヴェーダの基礎
・トリドーシャ理論
・五大元素
・プラクリティ
・サプタダートゥ
・アグニ
・ラサ(味)
・マラ
・スロータス
・コシュタ
・パンチャカルマ
・一日の過ごし方
・季節の過ごし方

【コース料金】
148,000円
 
Therapist Diploma course(Practical)
セラピスト・ディプロマコース

PVA Hospitalによるインドでの実践クラス
(実技/7日間)


【コース内容】
・アビアンガ
・ウドワルタナ
・ダーラ
・カティバスティ
・ネトラバスティ
・キリ
・フェイスマッサージ
・ヘッドマッサージ
・フットマッサージ


【コース料金】
ツアー代金
※旅行会社によって行われます。
パンフレットをご確認ください。
(料金・内容変更有/お問い合わせください)
◎ セラピストコースの概要

アーユルヴェーダは、5000年続くインド伝承の医学。PVA ayurvedic 東京で使う教科書は、代々アーユルヴェーダ医師の家系で育った、インドのアーユルヴェーダ医師である、Dr.ポイランが執筆したものです。ドクターの監修のもと、インドの教え方で、本物のアーユルヴェーダを学べます。

Therapist Basic course(Theory)

セラピスト・ベーシックコース(理論)。Dr.Poilanの監修による日本での理論クラス(座学/30時間)。

一日の過ごし方から、季節の過ごし方、アーユルヴェーダで考える健康な状態、食、心身の構造など、アーユルヴェーダセラピストとして必要な理論を総合的に学びます。アーユルヴェーダを仕事にしたい人にはもちろん、アーユルヴェーダを日常に取り入れたい人にもお勧めのコースです。

Therapist Diploma course(Practical)

セラピスト・ディプロマコース(実践)。PVA Hospitalによるインドでの実践クラス(実技/7日間)。

日本でも需要の高い、オイルを使った施術を中心に、美容マッサージなど日常のセルフケアとしても使えるセラピーを、インドのアーユルヴェーダ施設にて学びます。アーユルヴェーダセラピストとして活動していきたい人、インドの病院の現場を体験したい人にもお勧めのコースです。最終日の試験に合格すると、インド政府機関(BSS)認定のセラピストとして、ディプロマが授与されます。

※次回の、インドでの実践クラス(実技)「セラピスト・ディプロマコース」は、2022年2月6-15日(現地7日間)に開催されます

>>コースのスケジュールはコチラをご確認ください


◎ サロン開業を希望される方へ

Diplomaコースまでを受講する事で、日本のサロンで通常行われている需要の高い基本的な施術は一通り学べます。しかし、 アーユルヴェーダに限らず、セラピストとして活動していくためには、経験と練習を必要とします。PVA ayurvedic 東京では、提携のアーユルヴェーダサロンや、現役セラピストによる講習、卒業生向けの特別講座、交流会など、帰国後のフォローアップを定期的に企画しています。

◎ 日本全国からの受講を応援しています

現在、日本語でBSS認定資格コースを受講できるのは、PVA ayurvedic 東京のみです。インドのPVA Hospitalでは日本人向けの日本語での講座の受け入れをしていません。

日本全国より、多くのみなさまに受講をしていただくために、オンライン受講や、各地でのコースの開催を予定しています。また、規定人数以上でのコースの開催希望がありましたら、プライベートなコースのアレンジも可能です(内部規定による)。お気軽にご相談ください。



※現在、インドのPVA Hospitalでは日本人向けの日本語での講座の受け入れをしていません。
▼お問い合わせは日本側の公式日本語窓口「PVA ayurvedic東京」まで
info@pva-ayurvedic.tokyo
※日本語の講座のお申し込み・お問い合わせは、メールフォームよりご連絡ください